14: 名無しの心子知らず 投稿日:2010/03/19(金) 00:50:41 ID:nTuCxV5N スケールが小さいとはいえ、盗みは盗みなので。 子供の落書き用にミスコピー紙の余白部分や裏の白いチラシを箱に入れてとってあり、 友人達の子供を家に呼ぶたび枚数が減っている。 もちろんそれは子供たちが絵を描いたりして遊んでいるからで、微笑ましく思っていたが つい先週恐ろしいことが起こった。 我が家に遊びに来ていた子供を迎えに来た友人Aを見送っていると、彼女のセーターの裾から 大量の紙切れが舞い落ちた。拾い上げてみると、どう見ても箱に入れていたミスコピー紙。 (そのときのミスコピー紙は一部に「インクの跳ね」があったので一目瞭然だった) 何でそれを持ち帰ろうとしていたのか、と尋ねてみたところ「(Aの子供ではなくA自身が) 趣味の色鉛筆画の練習用紙に使いたいから」だそうで、そのためにわざとチラシではなく (色鉛筆のノリのよい)ミスコピー紙ばかりをより分けて失敬したらしい。 どうせミスコピー紙なのだから、言えば快くあげたのに無断でごっそり持っていくのはダメだろう。 読んでみてほしい厳選記事 おすすめ人気記事 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2024年05月03日 03:18 ID:kichimama -->…