532: 名無しの心子知らず 投稿日:2010/03/15(月) 00:45:55 ID:wPs5IrAf 小学校時代の同級生が、泥ママになっていた。 その人とは小学校時代は仲良かったので、 ちょっと、いやかなり凹んだ○| ̄|_フェイクありです。 小学校時代は美少女だった同級生A。 学区が違うので、別々の中学に進学し、その後疎遠になっていた。 私の知らない間にAは中3で妊娠、高校進学せずシンママに。 その後色々あったらしいが、近所で色々小さい泥をしてて、 しまいには息子(中学生)に指示してシンナーを盗ませて 息子ともども御用になったらしい。 最後に会った時、Aは見る影もなくやつれ果ててて、 「(私)ちゃん?ねえ、煙草代でいいの、煙草代でいいから奢って」 って縋り付いてきて、悲しくなった。 小学校時代は本当に、色白で桃色の頬でお目目ぱっちり、 鼻筋通ってて栗色の髪が外人さんみたいで、すごく憧れてた。 「あんまりにも可愛かったから悪い男に騙された」 ってご近所の人も言っていた。 なんかやりきれない。 読んでみてほしい厳選記事 おすすめ人気記事 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2024年05月03日 01:47 ID:kichimama -->…