1: 匿名 2026/10/15(木) 11:35:56 10月の3連休、SNSアプリ「Threads(スレッズ)」のタイムラインには子どもの運動会に関する投稿が相次ぎました。「うちの天使、リレーで1位!」「最高の運動会」など、一見微笑ましい成長記録に見えますが…「お友達の顔、モザイクなしでバッチリ写っている…」「学校特定できました。危機感なさすぎ」「他人の子を危険に晒さないでほしい」顔出しでアップされた子どもの写真。中には、他人の子がうつり込んでいるものも無断でアップされていて、配慮を欠いているとして、投稿主が「炎上」するケースが相次ぎました。(中略)実はこうした投稿、親だけでなく、祖父母世代によるものも多く見受けられます。「家族や友達しか見ないから」と鍵アカウント(非公開設定)で投稿していればいいのですが、ネットの仕組みを十分に理解していない祖父母世代が、孫の晴れ姿を誰でも見られる公開アカウントに投稿してしまうといったケースも頻発しています。 NEWS DIG運動会で孫の写真をSNSにアップ…「お友達の顔、モザイクなしでバッチリ写っている」 祖父母が投稿し炎上するケース相次ぐ 「子どもや園名が特定される」「防犯上のリスクが凄まじい」保護者に求められるネットリテラシーとは? | TBS NEWS DIG (1ページ)秋の運動会シーズン、SNSのタイムラインには子どもの笑顔やダイナミックな走りを捉えた写真などが相次いで投稿されています。この投稿をめぐって、今「保護者のネットリテラシー」が問題となっているのをご存じで… (1ページ)…