1: 名無し 2026/09/17(木) 12:00:28.016 ID:wWZKxGVJ3 今季もケガに見舞われた。4月18日の日本ハム戦(エスコンF)では右手親指に死球を受け、骨折。公表は「右手親指打撲」だったが、登録は抹消されず、DHで出場しながら回復を待った。8月9日のソフトバンク戦(ベルーナ)では、守備中にイレギュラーした打球が左目の下に当たり、左眼窩底を骨折。約2週間の離脱を余儀なくされた。さらに復帰した25日の日本ハム戦(ベルーナ)では、二塁への走塁中に相手野手のスパイクが左膝上部に接触し、8針を縫った。 それでも今季、戦列を離れたのは眼窩底骨折による約2週間だけ。チームが132試合を消化した9月16日時点で、昨年を10試合上回る118試合に出場している。「今回は、死球を受けたり、イレギュラーした打球が当たったり、スライディングで相手と接触したりと、防ぎようのないもの。運が悪かったと思うだけです。昨年のようにケア不足が原因ではない分、成長かなと思います」 渡部には、試合に出続けることへの強い思いがある。「休んだら後悔するんです。今は痛くても、2、3日経てば『痛いけどやれる』となる。離脱する悔しさの方が強いですね」 2: 名無し 2026/09/17(木) 12:00:42.419 ID:wWZKxGVJ3…