
1: Hitzeschleier ★ 2026/09/11(金) 19:59:08.48 ID:qW7tVqEv9 トイレ行ったあとちゃんと手洗いしないで食材に触って作られたラーメンの可能性あるのか冷やしカニラーメンで食中毒123人 代表謝罪 衛生記録なしのずさん管理(テレビ朝日系(ANN))— イチノセヒデユキ(hideyuki)(【広島・長崎原爆の日リアルタイムポスト】の中の人) (@hideyuki_jp) September 11, 2026 「屋台の許可は適法だった」――それでも、123人の食中毒と“日々の衛生記録なし”という新事実に、議論はむしろ強まっています。麻布十番納涼まつりで「割烹こめを」が販売した1杯2000円の冷やしカニラーメンをめぐり、港区には約250人から体調不良の相談が寄せられ、123人が食中毒患者と認定されました。原因食品は冷やしカニラーメンで、サルモネラ属菌が検出されています。当初は「冷たい料理を屋台で販売できたのか」という疑問も出ましたが、港区によると、店舗で調理したものを弁当のような形で店前のテントから販売する届け出だったため、この販売形態自体は違反ではありませんでした。一方、みなと保健所は、「割烹こめを」が食品衛生法上求められている日々の衛生管理記録を通常営業の段階から行っていなかったと説明。こめお氏も必要性は認識していたものの「優先順位が下がってしまった」と話し、自身の衛生管理への意識の甘さを認めています。さらに店内のふき取り調査では黄色ブドウ球菌も見つかりました。ただし、今回の食中毒の原因物質として示されているのはサルモネラ属菌で、黄色ブドウ球菌が患者発生の直接原因だったとする内容ではありません。営業停止期間は9日までで、店内は専門業者による消毒を実施。営業再開は未定で、閉店も選択肢に入っているとしています。では、なぜこれほど大規模な食中毒に広がったのか。そして、衛生管理記録がない中で具体的な混入経路をどこまで明らかにできるのか――ネット上の関心も、出店許可そのものから日常の衛生管理と今後の対応へ移っています。【この件、まだ続きがあります】・【緊急速報】港区「冷やし蟹ラーメンの”こめお”だっけ?徹底的にやってやるから覚悟するように」港区が被害者への対応を指導し、健康相談や法律相談の窓口を設けた後の動きを整理しています。・【蟹ラーメン食中毒】こめお、爆弾投下wwwwwwこめお氏が「前日の余りを翌日に使った事実はない」と説明した段階と、残っていた疑問を整理しています。・【朗報】割烹こめお営業停止処分! 使いまわしでサルモネラ確定!!!港区が冷やし蟹ラーメンを原因食品と断定し、営業停止処分を公表した段階の反応をまとめています。 引用元:…