
転載元: それでも動く名無し 2026/09/11(金) 16:59:48.21 ID:B6S3U5fT0 序盤に相手の守備のまずさで2点とった以外は完全に抑え込まれる 2: それでも動く名無し 2026/09/11(金) 17:00:46.26 ID:B6S3U5fT0 【U―18】日本、韓国に痛恨の逆転負けでアジア制覇へ崖っぷち 3番手・末吉良丞がまさかの2失点 守護神・織田翔希は4戦登板なし…スーパーラウンド スポーツ報知2026年9月11日 16時44分 3: それでも動く名無し 2026/09/11(金) 17:01:42.55 ID:B6S3U5fT0 ◆第14回U―18アジア選手権▽スーパーラウンド 日本2―3韓国(11日・台湾、台北ドーム) 2016年以来10年ぶりのアジア制覇を目指す高校日本代表が、スーパーラウンド(SR)初戦で韓国に逆転負けを喫した。13日に行われる決勝戦進出へ向けて崖っぷちに立たされ、12日には台湾とのSR2戦目に臨む。 日本は初回3番の小野舜友(横浜3年)が2死二塁から逆方向へ左越えの先制二塁打。さらに2死二塁から5番・萬谷堅心(花巻東3年)にも左前への適時打が飛び出し、2点を先取した。 先発した最速149キロ左腕・杉本真滉(智弁学園3年)は、2点リードの4回に相手4番に左越えソロを浴びるも3回2/3を投げて1失点と好投。4回2死から2番手で登板した最速156キロ左腕・前田侑大(高岡第一3年)は1回1/3を無安打無失点、2奪三振でつないで1点リードして5回を終えた。 しかし、6回に3番手でマウンドに上がった末吉良丞(沖縄尚学3年)が1死二塁のピンチを招き、6月にダイヤモンドバックスと契約した3番のオム・ジュンサンに右中間への同点二塁打を献上。さらに4番手の小林鉄三郎(横浜2年)が4番のイ・ホミンに左翼への勝ち越し二塁打を浴びた。 日本は「韓国の大谷」の異名をとる195センチ、94キロの超大型左腕、ハ・ヒョンスンらに終盤の反撃を断たれ、痛い逆転負け。守護神を務める予定だった織田翔希(横浜3年)につなぐことができなかった。今大会初黒星を喫し、1次リーグ・フィリピン戦の1勝を含め、SR1勝1敗に。決勝進出へ12日の台湾戦は負けられない試合となった。 ※◤第14回 BFA U18アジア野球選手権◢【スーパーラウンド】日本 × 韓国日本 ライバル韓国に惜敗!決勝進出の行方は明日のチャイニーズ・タイペイ戦へ🔻最新情報は #バーチャル高校野球 で! #侍ジャパン pic.twitter.com/IGucYztqeL— バーチャル高校野球 (@asahi_koshien) September 11, 2026…