
1 :名無し 2026/09/11(金) 15:29:33.501 ID:kDphVFW8I 中日が9日の巨人戦に1対5で敗れ、今季のリーグ優勝の可能性が完全に消滅した。 気になるのは井上一樹監督の進退だ。昨年は3年連続最下位から4位に入ったが、今年は最下位争いから抜け出せずにいる。 続投となれば来季で3年目となるが、シーズン終盤になって、井上監督続投の噂が続々と報じられるようになった。 大前提として、前任の立浪和義監督は2年連続最下位に終わりながら3年目の指揮を任された前例がある。仮に5位以上でフィニッシュすれば、井上監督の3季目も現実味を帯びてくる 2 :名無し 2026/09/11(金) 15:30:31.156 ID:kDphVFW8I また、主力の度重なるケガによる離脱も痛かった。序盤は上林 誠知外野手、岡林 勇希外野手、ミゲル・サノー内野手らが怪我の影響で離脱し、シーズン終盤も正遊撃手の村松 開人内野手、その穴を埋めていた土田 龍空内野手も死球を受け、戦線を離れる期間もあった。こうしたアクシデントがシーズンを通して続いたことは計算外だったとも言えるだろう。 実際に、後半戦は16勝17敗1分とほぼ五分の戦いぶり。勝負どころでの取りこぼしはあるにせよ、野手は期待の大砲・石川 昂弥内野手の活躍やルーキー・花田 旭外野手らの台頭など光る部分もある。 さらには、球団経営の観点も見逃せない。NPBが発表した9日現在の入場者数で、中日は242万3644人。首位を争う阪神、巨人に次ぐセ・リーグ3位につけ、1試合平均3万5642人と集客力は健在だ。 SNS上でも「前半は本当にケガ人ばかりで不運であった事と打線は一定であるとはいえ改善されてきた」「井上監督は普通に続投してください」と評価する声がある一方で「今日みたいな試合をみたら『井上監督は良い方』とか『監督変えても同じ』とはとても言えないでしょう」「気持ちよく勝った次の日に打線をいじくり負ける…何回、同じ過ちを繰り返すんだ!」などと、賛否の声が挙がっている。 残り数試合に迫ったシーズン。中日井上監督の真価が問われるのは、来季なのかもしれない。 4 :名無し 2026/09/11(金) 15:30:50.028 ID:kDphVFW8I 5 :名無し 2026/09/11(金) 15:31:06.683 ID:RGM63Z/Nw 井上に隠れてコーチもなかなかということやろつまり内閣ごと大改造や…