
1:名無し :2026/09/10(木) 17:27:06.893ID:qgqOYkMdi 司会を務めた親友の結婚式の帰り道になぜか涙が… 渡邊渚さんが綴る「何の疑いもなく未来を楽しみにする感覚」の大切さ ヤフーニュース(中略) ここ一年の生きる目標は、親友の結婚式だった。 夏の入り口に、その目標の日がやってきた。 親友とは高校時代からの仲で、学校行事で共に委員をやったり、旅行したり、10年以上の付き合いがある。 (中略) そんな彼女と、学生時代から約束していたことがあった。 それが、彼女の結婚披露宴の司会を私が務めるということだった。 (中略) 結婚式は自然に囲まれた場所で行なわれ、終始、穏やかな幸せに満ちていた。 彼女や旦那様の友人もやわらかな空気を纏う人たちばかりで、あたたかくて優しくて、心の底から2人をお祝いする居心地のいい空間だった。(中略) もし幸福が目に見えるのなら、きっとこういう姿をしているのだ、と思った。 帰り道、雨が強くなって、肌寒くなっていた。 それまで仕事モードだった私の心の糸がほどけて、雨とともに涙がこぼれた。 なかなか止まなかった。 (中略) この心の穴は何なのか。 それはたぶん、私には摑むことのできない普通の幸せを目の前にして気づいた、「何の疑いもなく未来を楽しみにする感覚」だと思う。 トラウマの性質上、私は異性との関係を築くことが非常に難しくなった。 今も、異性がいる小さな空間は耐えられなくてタクシーにも乗れないし、知り合いではない異性とはよほどのことがない限り話せない。 異性への警戒心がいまだに解けない。 全文はこちら 3:名無し :2026/09/10(木) 17:28:20.527ID:qgqOYkMdi かわいそう 4:名無し :2026/09/10(木) 17:28:38.227ID:DSK09WAug ワイも共感する 5:名無し :2026/09/10(木) 17:28:49.958ID:0HvVMQYmb 許せねぇべ 9:名無し :2026/09/10(木) 17:29:58.758ID:91AxklEM5 捉え方次第やろ 8:名無し :2026/09/10(木) 17:29:38.203ID:y4tDlkUIj 中井と結婚すればよかったやん 7:名無し :2026/09/10(木) 17:29:24.148ID:QN8i4CZPg なんかブルーボトム感ある 11:名無し :2026/09/10(木) 17:30:27.468ID:HNtgA.b3F トラウマくらいみんなあるやろ ワイもいざというとき立たんかったことがトラウマや…