1. 匿名@ガールズちゃんねる ところが、結婚の具体的な計画を立てる段になると憂鬱になってきた、とM子さん。 「マリッジブルーかと思っていたのですが、子どもは何人欲しいかという話をしている時に、『産後もしっかりと当番を決め、折半で育児しよう』と言われてから、私の中で拭いがたい違和感が生まれました」 彼よりも収入が200万円も少ないM子さん。もし子どもができたら、仕事を減らして子どものそばいにいたい、という自らの本心に気づき、何もかも平等に…という彼の方針が心の負担となっていることに気づいたのである。 別れを提案した時、彼は「生活費も家事も全て折半でフェアにやってきたのに、何が不満なの?」 M子さんは、時々よりかかるのもダメ?と言えず「平等すぎて滅…って感じ、と答えました」と苦笑した。 2026/09/09(水) 23:28:48…