1: それでも動く名無し 2026/10/02(金) 03:00:36 テネシー州の刑務所で9月30日、1995年に同級生の女性(当時19歳)を殴打して殺害した罪で死刑が確定しているクリスタ・パイク死刑囚(50)の刑が執行されました。しかし、2回にわたって薬物注射が行われたものの死に至らず、パイク死刑囚は病院に搬送されるという異例の事態となりました。パイク死刑囚は薬物の投与後、「腕が破裂しそうに痛い」と話し、大きな笑顔を見せ、その後も大きないびきや荒い呼吸をしていたということです。 2: それでも動く名無し 2026/10/02(金) 03:02:36 腕が破裂しそうに痛い😆 3: それでも動く名無し 2026/10/02(金) 03:03:11 >>2 なにわろとんねん…