1 :ななしさん :26/10/02(金) 07:16:25 ID:??? パイク死刑囚の弁護士は目撃者の証言として、「執行官は致死薬の入った注射器2本を投与したにもかかわらず、彼女は生きていて、いびきをかいていた」と説明しました。 3 :ななしさん :26/10/02(金) 07:21:42 ID:??? 最強死刑囚… 6 :ななしさん :26/10/02(金) 07:23:16 ID:??? シンクロニシティ… 7 :ななしさん :26/10/02(金) 07:25:01 ID:??? 殺す以外に役立つなにかがあるんじゃないか 10 :ななしさん :26/10/02(金) 07:26:33 ID:??? 何本目で死ぬかな~ってやるのかな 12 :ななしさん :26/10/02(金) 07:27:15 ID:??? パイク死刑囚は1996年、コリーン・スレマー氏を殺害した罪で死刑判決を受けた。裁判では、当時恋人だったタダリル・シップ受刑者と共に、問題のある10代向けの職業訓練キャンプで知り合ったスレマーさんを殴打、拷問、殺害したと認定された。事件当時、スレマーさんは19歳、パイク死刑囚は18歳だった。 パイク死刑囚は声明で、「私は精神疾患のある18歳の子どもだった」とも主張していた。 裁判では、パイク死刑囚が殺害事件の前に、スレマーさんが自分を侮辱し、当時の恋人を奪おうとしたと非難していたとされた。 同死刑囚と共に訓練キャンプに参加していた2人は、死刑囚が殺人について事件前後に自慢話をしていたと証言。スレマーさんの頭蓋骨の一部を見せていたとも証言した。…