1: おーるじゃんるの名無し 2026/09/06(日) 19:50:41.39 ID:qMB9r5SEws最近、日本の防衛力強化に対し、事あるごとに「新型軍国主義」と呼んで牽制するのが中国政府だ。令和8年版防衛白書に対しても、中国国防部の報道官が「虚偽に満ち、『中国の脅威』を誇張している」と反発した。だが、「虚偽に満ちている」のは、まさに中国側の方である。8月27日の張暁剛報道官の会見では、日本の国会議員による靖国神社参拝を台湾の民進党政権が非難しないことについて問われ、靖国神社を「軍国主義の亡霊を呼び起こす戦犯神社」と決めつけた。さらに「14人のA級戦犯だけでなく、安藤利吉・陸軍大将や乃木希典・陸軍大将など、台湾同胞の血で手を染めた者たちも祀られている」と言い放った。しかし、乃木大将は明治天皇の崩御に際して殉死を遂げたため、そもそも靖国神社には合祀されていない。御祭神として祀られているのは、東京・赤坂などの「乃木神社」である。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース【朗報】前川喜平さん「夢で『教育を市場に任せてはいけない』と力説していた。僕の反新自由主義は本物らしい」うおおおおお 産経新聞 インドネシア、中共への傾斜を懸念する [9/6] ホンダ「中国と競争できる安さにしないと中国産に切り替える」 部品メーカーに通告 [9/6]…