1: 名無しさん 2026/09/02(水) 21:14:08.05 ID:+QpUtbKp9 8月29から放送された『24時間テレビ49-愛は地球を救う-』(日本テレビ系)のチャリティーマラソンにて、ゴール直前に、過去の募金着服問題に抗議するプラカードを持った男性が乱入。 これについて、実業家・インフルエンサーのひろゆきこと西村博之氏が、1日に行った生配信で持論を述べた。 『24時間テレビ』をめぐっては2023年、系列局の日本海テレビ元幹部社員が、約10年間にわたり総額1118万円もの募金を着服していたことが発覚。 今回の『24時間テレビ』ではこの問題を報じるニュース映像の切り抜きをプラカードにした男性が乱入し、ランナーを務めた女優・星野真里の前に被さる形でカメラに映り込む一幕があった。 ネット上では「放送事故」として話題を集め、称賛と非難の双方の声が上がる事態となっている。 これを受け、ひろゆき氏の配信にリスナーから「チャリティーマラソン中継中に乱入者があらわれました」「どのようなセキュリティ対策が考えられますか?」と、今後の再発防止策に関する質問が寄せられた。 これに対しひろゆき氏は、「やめたら? チャリティーマラソン」と即答。マラソン大会であれば主催が儲かるなどの理由からやる意味はあるとする一方で、チャリティーマラソンという枠組みには「別に走りたいだけならさ、なんか適当にグラウンド借りてグルグル走ればいいじゃん」などと指摘。 「結局、街中を走るという画が撮りたいよね」とのテレビ局側の意向を推測した。 その上で、街中は公共の場であり、「映ろうとするやつがいるのは、想定済みじゃないですか」などとコメント。「僕はあれ、外走る必要そもそもあるんですかっていうところが気になる」と語った。…