1 :名無し 2026/09/02(水) 10:31:14.966 ID:M.5F0frJS ドイツは、先月ライプツィヒ空港で発生したドローン攻撃はロシアの責任であると表明した。8月4日、ドイツ東部のライプツィヒ/ハレ空港で、ウクライナの貨物機の近くで爆��発物を搭載したドローンが発見された。起爆装置の不具合が原因とみられ、爆発は起こらなかった。捜査当局は、別のドローンが近くの貨物機に衝突したとみている。3機目のドローンは10日後、空港付近で発見されたと報じられている。アレクサンダー・ドブリント内務大臣は、ライプツィヒ空港での攻撃は「ヨーロッパにおけるロシアのハイブリッド作戦の確立されたパターン」に沿ったものであり、ドイツが再び標的になるだろうという見方を示した。彼は、使用された装備の調査と諜報機関の調査結果から、ロシアが攻撃に関与していたことが証明されたと述べた。 4 :名無し 2026/09/02(水) 10:31:34.440 ID:X45dtoGdm ドイツならええやろの精神…