1 2026/09/21(月) 20:24:29.39 「タトゥーを入れてモテなくなった」「ナンパすらされない」“セクシーすぎる”と話題の女性YouTuberが、タトゥーを入れて後悔するワケ 「モテなくなった自覚はありますね。ナンパすらもされない、みたいな」――そう語るのは、“セクシーがダダ漏れしてしまうコスプレイヤーでゲーマー”として登録者48万人超(2026年9月現在)のYouTubeチャンネルを運営する、ちゅきめろでぃだ。 コロナ禍をきっかけにTikTokとYouTubeを始め、マネージャーのまねた氏と同棲しながら精力的に活動を続ける彼女が、タトゥーを入れたことへの後悔を率直に語った。 「こんなに稼げない私って、なんなんだろう」自己嫌悪がピークに達し… ちゅきめろでぃがタトゥーを入れたのは、2021年末に福井の山奥へ“失踪”するほど精神的に追い込まれた時期の直後だった。YouTubeの収益が月5万円しかなく、「こんなに稼げない私って、なんなんだろう」という自己嫌悪がピークに達したなかで、もともと好きだったタトゥーを入れることを決意したという。 「自暴自棄で天秤が作動してなかったから、『タトゥーが好き。入れてみたかった』という考えが勝って『入れてもいいや』って」と本人は振り返る。 しかし、タトゥーを入れてから現実的なデメリットが次々と浮上した。 「大きい撮影会に出たい」と言ったら「タトゥーがNGだから」 かつてアイドル活動をしていた頃は「ふわふわ系」「うさぎ系」と評される外見で、街でナンパされることもあったというちゅきめろでぃ。だがタトゥーを入れてからは、そうした経験がぱったりとなくなった。 「ゲーム実況者で集まって飲んだりしても、男性陣が女として見ていないのが明らかなんですよ。私に矢印が一本も向かないというか」と苦笑する。 仕事面での影響も無視できない。「大きい撮影会に出たい」と口にしたところ、「あの子、タトゥーあるんでしょ。そもそもプールは、タトゥーがNGだから」と言われてしまったと話す。 以下ソースで…