1: (東京都) [JP] 2026/09/21(月) 16:59:09.82 ● BE:668024367-2BP(3000) ほんとこれよ「そもそも住宅や食料や交通を、なぜ投機と利潤の対象にしてよいのか」/アメリカのZ世代の7割が社会主義を支持…斎藤幸平「日本も他人事ではない"赤いニューヨーク"の選択」 #プレジデントオンライン — にゃ (@nyankonya) June 22, 2026 「アメリカのZ世代の7割が社会主義を支持」――この見出しをきっかけに、日本とアメリカでは「左派」「社会主義」の意味そのものが違うのではないか、という議論が広がっています。PRESIDENT Onlineで斎藤幸平氏は、アメリカの若い世代で社会主義への抵抗感が薄れている状況と、ニューヨーク市政の動きを取り上げています。記事が引用するAxios-Generation Labの調査は米国の大学生が対象で、67%が「社会主義」という言葉に肯定的または中立的な印象を持つという結果です。肯定的と答えた割合だけを見ると34%で、見出しの「7割が支持」とは少し整理して読む必要があります。斎藤氏は、住宅費や医療費、子育てなど生活コストへの不安を背景に、若い世代が従来型の資本主義に疑問を持ち始めていると論じています。一方、スレでは「アメリカの社会主義と日本の左派政治は同じなのか」「日本はすでに社会保障の面でかなり社会主義的ではないか」と、そもそもの比較方法を疑問視する声も相次いでいます。さらに、左翼・リベラル・社会民主主義・民主社会主義を一括りにできるのかという定義論まで広がり、単純な日米比較では収まらない流れになっています。では、アメリカの若者に広がる「社会主義」への好意は、日本でも同じ形で広がるのか――ネットではそこから意見が大きく割れています。【この件、まだ続きがあります】・【小池ルンルン♪】政党支持率、共産党が野党第一党に!!!日本国内で左派政党の支持をどう見るかという別の話題で、今回の「日本ではなぜ左派が広がらないのか」という論点ともつながります。 引用元:…