1: おーるじゃんるの名無し 2026/09/22(火) 09:52:25.25 ID:SWKS2ptd5Z【9月22日 AFP】ジェノサイド(集団殺害)などの大量虐殺に関わる問題について、国連安全保障理事会の常任理事国に対し拒否権を行使しないよう求める決議案に英国が賛同した。主導するフランスとメキシコが21日、明らかにした。フランスのジャンノエル・バロ外相とメキシコのロベルト・ベラスコ外相は共同声明で、2015年に両国が提案した同決議案への賛同国が、英国を加えて計128か国に達したと述べた。重要問題の決定に必要な国連加盟国の3分の2(129か国)まであと1か国に迫ったことになる。安保理は、拒否権を持つ五つの常任理事国の深刻な対立により、近年多くの国際問題で機能不全に陥っている。仮に3分の2の賛同を得て採択されても法的拘束力はないが、各国関係者は常任理事国の拒否権行使を政治的にいっそう難しくする抑止力になることを期待している。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース大阪府交野市長選、めっちゃアンチ維新な現職・山本景氏が再選 【画像】 陸上部女子「お世辞とかいらないから、太いなら太いって言って!!」ムチッwww 【衝撃画像】 愛知の半グレさん、見た目が怖すぎると話題に←ご覧ください……