1: 2026/09/01(火) 15:46:04.48 ひと昔前なら、海外の街並みや現地グルメを紹介するだけでも十分にファンを獲得できた。ところが今は、それだけではすぐに埋もれてしまう時代だ。 代わって存在感を増しているのが、スラム街への潜入取材や治安の悪化したエリアへの訪問、犯罪多発地帯や紛争地域への渡航など、「危険」そのものを見せ場にしたコンテンツである 旅系YouTuberの世界では「次はさらに危険な国へ」「もっと過激な場所へ」と企画がエスカレートしていきやすい。過激なサムネイルやタイトルほどクリックを稼ぎやすく、アルゴリズムに評価されようとするうちに、自然と刺激の強さを競う流れが生まれてしまうのだ。 ※関連記事 【議論】旅系YouTuberって数万再生とか1万再生行かないくらいが面白いよな?wwww…