
1: ビダラビン(大阪府) [US] 2026/08/31(月) 18:22:29.91 ID:OczEcmfS0● BE:135853815-PLT(13000) 中道クラファン、想定以上の伸びで1億円突破 特典に小川代表との生電話「淳也フォン」も @Sankei_news ははは!凄い人気ですね。一体どこからそんな資金が集まってるのでしょう。あの団体やあの勢力ですか?とても興味あります。— 月のうさぎ (@XU3F8wI1Csm5HQ2) June 26, 2026 「1億円集めて、返礼企画は“淳也フォン”?」――中道改革連合のクラウドファンディングをめぐり、寄付額の大きさだけでなく、その使途や寄付者向け企画にもツッコミが集まっています。産経新聞によると、中道改革連合が資金集めのために実施したクラウドファンディングの寄付額が1億円を突破しました。小川淳也代表は2026年6月26日の記者会見で、支援について「深く敬意と感謝を申し上げる」と謝意を表明しています。さらに寄付者向けの企画として、小川氏本人と電話で直接話すことができる「淳也フォン」などを実施し、引き続き支援を呼び掛けていくとしています。一方、ネット上では「1億円は何に使われるのか」「政党交付金との関係はどうなるのか」「政治資金としてどのように扱われるのか」と、返礼内容とは別の方向にも議論が拡大しました。中には落選議員への支援や外国人からの寄付をめぐる書き込みもありますが、そうした個別の主張が今回提示された産経新聞の記事で確認されているわけではありません。1億円突破という結果と、かなり独特な「淳也フォン」。話題の中心は返礼の面白さだけなのか、それとも集まった資金の扱いまで含めて見ていくべきなのか――スレではそこが次の争点になっています。【この件、まだ続きがあります】・【悲報】中道、クラファン1000万円のリターンが酷すぎると話題クラウドファンディング開始前から注目されていた返礼内容について、当時のネット反応を整理しています。・【速報】中道「クラファンは外国の方も積極的に支援できます!」⇒ 開始わずか5時間で2000万円集まる中道改革連合がクラウドファンディングを開始した直後、寄付額が急速に伸びた段階の反応を振り返ります。・【速報】中改連、政党交付金カットで倒産寸前。 小川淳也「企業の皆さん、助けてください!お金がない」国際会議も実費渡航・・・クラウドファンディング実施につながった中道改革連合の資金事情を、別の報道から整理しています。 引用元:…