
1: ミルテホシン(ブラジル連邦共和国) [CH] 2026/08/31(月) 20:12:34.73 ID:SvENxECX0● BE:662593167-2BP(2000) ↓ 私は玉城デニー氏の演説を妨害をする人がいるなら、すべきではないと思う。しかし、沖縄タイムスは安倍首相がそれ以上の規模で酷い妨害にあっていてもヤジを排除するな、表現の自由だと言ったではないか。報道を名乗る者が誰が被害にあっているかで立場を変えると言うのか。 pic.twitter.com/2dsCILgkMO— 保守大学教員 (@slowly_ph_D) August 31, 2026 「安倍氏へのヤジでは『表現の自由』、玉城デニー氏の演説では『選挙妨害』――?」沖縄タイムスの過去と現在の記事を並べたX投稿が拡散し、報道の見え方をめぐって反応が広がっています。話題になっているX投稿では、2019年に札幌市で安倍晋三元首相の街頭演説中にヤジを飛ばした市民が北海道警に排除された問題と、2026年の沖縄県知事選で玉城デニー氏の街頭演説中に大声で叫ぶ行為が相次いでいるとする記事が比較されています。過去の北海道警ヤジ排除訴訟を扱った記事では、見出しに「『表現の自由』萎縮に危惧」という表現が使われ、警察による排除と表現の自由が争点になっていました。一方、沖縄タイムスは8月31日、玉城氏の街頭演説中に大声で叫ぶ行為が相次いでいるとして、選挙母体が「選挙妨害」と位置付け、県警に安全確保を申し入れたと報じています。ただし、現在の記事で「選挙妨害」と主張しているのは玉城氏側の選挙母体であり、沖縄タイムス自身が法的に選挙妨害と認定した、という内容ではありません。また、札幌のヤジ排除問題と今回の沖縄県知事選では、具体的な行為の態様や周囲の状況も同一とは限らず、二つの見出しだけで法的な扱いまで同じだと判断することもできません。それでもネットで引っかかっているのは、同じ「ヤジ」「大声」という政治的表現をめぐり、過去と現在で記事から受ける印象が大きく違って見える点です。基準が変わったのか、それとも二つのケースに明確な違いがあるのか――そこが今回の争点になっています。【この件、まだ続きがあります】・【悲報】玉城デニー、他候補への中傷をリポストしまくるwwww沖縄県知事選をめぐり、玉城デニー氏のXでのリポストと、その後の反応を整理しています。・玉城デニー「告示日は27日ですけども、できるだけ告示日までに電話をかけたり声掛けをしてください」沖縄県知事選の告示前に行われた発言をめぐり、選挙運動と政治活動の線引きが議論になった記事です。・沖縄タイムスさん、都合の悪い記事を次々と削除沖縄タイムスの記事公開や削除をめぐってネット上で反応が広がった別の事例を整理しています。 引用元:…