
1: ホスアンプレナビルカルシウム(茸) [JP] 2026/08/31(月) 19:17:29.24 ID:ilwfkgVz0● BE:643485443-PLT(16000) 「いろいろな党に呼びかける」斎藤鉄夫氏、合流破断の方向も前向き「中道は新たな塊の核」斉藤氏は31日、国会内で記者団の取材に応じ「幅広くいろいろな党の方に呼びかけ、中道の塊を作っていく。その核に、今の中道にいるわれわれがなっていくということだ」と述べた。— 産経ニュース (@Sankei_news) August 31, 2026 中道改革連合の「3党合流」が破談に向かう中、斉藤鉄夫氏はむしろ「ここから広げる」と前向きな姿勢を示し、ネットでは戸惑いとツッコミが広がっています。産経新聞によると、中道改革連合の斉藤鉄夫前共同代表は8月31日、他党にも幅広く参加を呼びかけ、新たな「中道の塊」を作っていく考えを表明しました。斉藤氏は、現在の中道改革連合をその「核」に位置付け、小川淳也代表を中心に党勢を再構築していく考えを示しています。一方、中道改革連合、公明党、立憲民主党による3党合流協議では、立憲側がすでに不参加の方針を伝えており、中道内でも合流を断念する方向で協議が進められています。つまり、当初想定された3党合流はまとまらない方向なのに、その一方で斉藤氏はさらに「いろいろな党」に参加を呼びかけようとしている構図です。ネットで特に引っかかっているのは、「まず既存の3党でまとまれなかったのに、さらに他党を集められるのか」という点でした。中道改革連合は新たな政界再編の受け皿になれるのか、それとも合流構想そのものを見直す局面なのか――議論は次の再編相手にまで広がっています。【この件、まだ続きがあります】・石破・岸田「イヤだ!イヤだ!イヤだ!イヤだ!高市は嫌いだけど自民党から離れたくない!」中道改革連合をめぐり、石破茂氏や岸田文雄氏まで巻き込む政界再編構想が浮上していた経緯を整理しています。・中道落選議員55人「生活が大変…国民は私達の生活も考えてほしい」衆院選後の中道改革連合と、立憲・公明を含む3党合流への懸念が内部から出ていた動きを整理しています。・【速報】中革連、安全保障がバラバラすぎて早くも終了!!! 斉藤鉄夫が安住を正論でボコボコにする展開wwwwww中道改革連合の発足直後から浮上していた、安全保障政策をめぐる立憲・公明系の温度差を扱った記事です。 引用元:…