1: ばーど ★ 2026/08/29(土) 19:11:43.01 ID:gNdBAJRK 韓国型自爆ドローンが初の海上戦闘実験で2度とも発進直後に墜落 #ドローン #Drone #ニュース #News— ドローンNEWS (@_dronenews) August 26, 2026 「地上では30回以上成功、それでも海に出た瞬間に数秒で墜落」――韓国軍が進める自爆ドローン戦力化で、最初の海上運用試験がいきなり壁にぶつかりました。中央日報によると、韓国国防科学研究所(ADD)が開発中の自爆ドローンは8月25日、大型輸送艦「馬羅島(マラド)」から離陸した直後、数秒で海上に墜落しました。本来は約2キロ先を高速機動する標的への攻撃を試す予定でしたが、そこまで到達せず、海上での実証試験そのものが進まなかったとされています。このドローンは2024年に始まった研究開発事業の一つで、完了目標は来月。これまで地上で30回余り実験し成功していた一方、初の海上運用では失敗した形です。韓国軍は長距離自爆ドローンの戦力化を2030年以前へ前倒しし、低価格・消耗型ドローン2万機以上の確保や「50万人のドローン戦士」育成を進める方針も打ち出しています。中央日報はさらに、北朝鮮側の実戦経験、韓国軍の運用体制、民間との連携、中国製重要部品への依存などを挙げ、計画と実態の差を問題視しています。ただ、開発途中の一度の失敗をそのまま「技術力不足」と見るべきなのか、それとも地上試験では見えなかった海上運用特有の課題が表面化したのか。ネットでも、ここで評価が大きく分かれています。【この件、まだ続きがあります】・【動画】中国製特攻ドローン、米軍パトリオットに全て迎撃されポンコツと証明されてしまう…自爆ドローンの実戦性能と防空システムの関係をめぐり、別の事例から反応を整理しています。・韓国が始めて輸出したUAE原発、ラジコンに突破されて爆発する前代未聞の失態!安さに釣られてポンコツ原発を掴まされたUAE絶望・・・ドローン攻撃を受けた施設の安全性や防衛体制をめぐって出た反応を整理しています。 引用元:…