1: 匿名 2026/08/31(月) 00:50:29 「もうあのお弁当は持っていきたくない」 母が理由を聞く→小3息子が号泣 学童での出来事に心痛「胸が苦しく」「もうあのお弁当は持っていきたくない」──。夏休み、学童へ通う小学3年生の息子さんを喜ばせようと、母親はハンバーガーやポテト、ナゲットを詰めた“マック風”の昼食を用意しました。持っていく前は「マックみたい!」と大喜び。ところが、その日の昼食はほとんど手つかずのまま戻ってきました。後日、理由を尋ねると、息子さんは突然泣き出したといいます。母親が一連の出来事をSNSで明かすと、大きな反響が寄せられました。学童の昼食時間に、いったい何があったのでしょうか。普段はほとんど外食をせず、家族でマクドナルドへ行くのも年に数回ほど。そのため、息子さんにとってマクドナルドなどでの外食は「ちょっと特別」なものだといいます。ハンバーガーにポテト、ナゲット、枝豆などを組み合わせたランチボックスを見た息子さんは、「マックみたい!」と大喜び。毎日続く弁当作りに、少しでも遊び心を取り入れようとした母親の工夫でした。ところが、その“特別な昼食”は、ほとんど手をつけられないまま持ち帰られてきました。別の日にランチボックスについて尋ねると、息子さんは突然泣き出しました。「もうあのお弁当は持っていきたくない」学童側へ事実確認をしたところ、昼食を見た友達の一人が「え、マックじゃん」と反応し、その声を聞いた周囲の子どもたちが一斉に騒ぎ、はやし立てていたことが分かりました。…