1: 匿名 2026/08/30(日) 22:25:30 「大河史に残りそう」『豊臣兄弟!』あまりに斬新な勝家&市の最期にネット騒然「えーそんなのあり?」「実写版ランバ・ラル」【ネタバレ注意】8/30(日) 21:33配信中日スポーツ30日放送のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」第33回「北庄城の別れ」で描かれた、勝家(山口馬木也)と市(宮?あおい)のラストシーンがあまりにも斬新で、「いやぁこれは…これは大河史に残りそうな勝家お市の最後」などとネット上で大いに話題となった。【実際の投稿】『豊臣兄弟!』「これが戦じゃ」覚悟見せた勝家とお市【以下バレがあります】賤ケ岳の戦いで敗れた勝家は市の待つ北庄城に籠城する。市は茶々(井上和)ら三姉妹を投降させ、自らは勝家と果てる覚悟を決める。小市郎(仲野太賀)ら羽柴の兵に追い詰められた二人。「よう見ておけ……これが戦じゃ」と最後の言葉を吐くと、手を取り合って天守から飛び降りる、という展開だった。勝家から城外退去を勧められたものの市は拒み、ともに自決する、ということは定説として語られているところだが、飛び降り心中をするというのは多くの視聴者の意表を突く最期だった。放送時からX(旧ツイッター)には「うわっ!こうゆう終わり方か」「えーそんなのあり?」「自刃ではなく、飛び降りとな…」「この展開は予想外なんよね…いつもいつも俺たちの想像の上を行くなぁ…」などと驚きの声があふれた。…