
1: ミルテホシン(ブラジル連邦共和国) [EU] 2026/08/30(日) 18:29:50.72 ID:0EMU4yzB0● BE:662593167-2BP(2000) 玉城デニー氏、他候補への中傷を続々リポスト「古謝陣営は全て統一教会と深い関係の政党」「古謝げんた候補は旧統一教会の関連2団体から推薦状」「この人たちは自分の利益しか考えていません」→ かたっぱしからスクショ取られてリポスト解除wwww pic.twitter.com/fY1dOjiHPA— もえるあじあ ・∀・ (@moeruasia01) August 30, 2026 「候補者本人のアカウントで、そこまで拡散するのか」――沖縄県知事選の最中、玉城デニー氏のXでのリポストをめぐって新たな波紋が広がっています。発端は、玉城氏のXアカウントが古謝げんた候補や支援政党を批判する複数の投稿をリポストしていたとして、スクリーンショットを添えて紹介したX投稿です。紹介された投稿には、「古謝陣営を推すのは全て統一教会と深い関係の政党」「古謝げんた候補は旧統一教会の関連2団体から推薦状」「この人たちは自分の利益しか考えていません」といった主張が含まれていました。さらに投稿者は、スクリーンショットが広がった後に玉城氏側のリポストが解除されたと主張しています。ただし、今回確認できるのは、こうしたリポストがあったとする画像や投稿がX上で拡散していることまでで、各投稿に含まれる主張すべての真偽や、玉城氏自身がどのような意図でリポストしたのかまでは確認できません。一方、ネットでは「リポストも発信行為としてどう扱われるのか」という疑問から、選挙期間中のSNSの使い方そのものを問題視する声まで出ています。争点は、リポストされた内容そのものだけなのか、それとも候補者本人が第三者の投稿を拡散することにもあるのか。反応を追うと、議論はそこへ移っています。【この件、まだ続きがあります】・【速報】玉城デニー陣営の公職選挙法違反が限界突破!!! そこら中の住宅に恐ろしい怪文書が貼られる・・・古謝げんた氏を批判する文書が集合住宅に掲示されたとして拡散した件について、作成者や内容の根拠が確認できているのかを整理しています。・【速報】玉城デニー「公選法違反? あ、そう。以後、気を付ける」告示前の「3万票」「電話をかけて声掛け」発言をめぐり、玉城氏自身が説明した内容とネット上の反応を整理しています。・【悲報】マスコミさん、玉城デニー陣営の公選法違反指摘のファクトチェックから逃げる宣言wwwww沖縄県知事選で相次ぐSNS上の主張と、メディアによるファクトチェックをどう考えるのかという別角度の論点です。 引用元:…