
1: (ブラジル連邦共和国) [US] 2026/08/29(土) 09:52:36.38 ● BE:668024367-2BP(3000) 【Xiaomi、日本市場を舐めすぎでは?】日本で発売する3万円台スマホ「REDMI 17」まさかの「5Gなし」「NFCなし」「4G専用」しかもこの4Gモデル、主戦場は「途上国市場」。いや、こんなもん日本で誰が買うんだよ。3万円出して5Gすら非対応って、いくら安さ重視でも限度があるだろ。…— あじあニュースちゃんねる (@asianewsch) August 29, 2026 「5GもNFCもない3万円台スマホ」――REDMI 17の日本発売をめぐり、「日本の購買力低下の象徴なのか」「単なる廉価モデルの選択肢なのか」で反応が真っ二つに割れています。シャオミ・ジャパンは2026年8月28日、エントリースマートフォン「REDMI 17」を発売しました。4GBメモリ・128GBストレージモデルは市場想定価格34,980円、早期割引では29,980円です。REDMI 17は7500mAhの大容量バッテリーや6.9インチディスプレイを搭載する一方、5G、NFC、FeliCaには対応していません。Yahoo!ニュース エキスパートの記事では、シャオミ担当者の説明として、グローバルで「デベロッピングカントリー(発展途上国)」向けに展開される4Gモデルがベースだと紹介されています。同記事は、部材価格の高騰や円安、日本市場の購買力低下を背景に、従来の3万円前後という価格帯を維持するため機能を絞ったモデルが投入されたとの見方を示しています。ただし、「日本はもう5Gすら買えない」という表現は記事側の問題提起であり、REDMI 17が日本で発売されたことだけから日本全体の購買力を断定できるわけではありません。ネットではむしろ、「5Gは必要なのか」「NFCなしは厳しい」「4GBで3万円は高い」「安い端末の需要は普通にある」と、製品そのものの実用性へ議論が移っています。【この件、まだ続きがあります】・中国共産党「 日本円が世界で最も弱い通貨に成り下がる。企業経営も最悪、日本国民1億総貧困レベル」円安や日本の購買力低下をめぐる議論について、別のニュースとネット反応から整理しています。・〖朗報〗高市政権、ネットに繋がる中国製機器の販売禁止を決定!!!中国製のネット接続機器をめぐる制度と、スマートフォンが対象外とされた点への反応を整理しています。 引用元:…