
1: クトノモナス(埼玉県) [JP] 2026/08/28(金) 22:20:47.59 ID:rauN6t2l0● BE:789920621-2BP(6555) 【政治】沖縄県知事選、SNSで過熱する“公職選挙法違反の指摘合戦” 政策論争より目立つ異例の展開・告示前の投稿や発言めぐり違反指摘が殺到・県選管はポスターやのぼり旗367件の撤去要求記事全文👇沖縄県知事選 #公職選挙法— 内外タイムス 報じ続けて、80年。 (@naigaitimes_com) August 27, 2026 「政策より“違反指摘”ばかり」――9月13日投開票の沖縄県知事選で、SNS上の論争が公職選挙法をめぐる応酬に大きく傾いています。沖縄県知事選は8月27日に告示され、現職の玉城デニー氏と、自民党や日本維新の会などが推薦する元那覇市副市長・古謝玄太氏による事実上の一騎打ちと見られています。内外タイムスによると、告示前の26日に「市民連合」が玉城氏を全国から応援するよう呼び掛けた投稿や、22日の総決起大会で玉城氏が「できるだけ告示日までに電話を」「20人の方々に声掛けを」と発言したことについて、SNSで「事前運動ではないか」との指摘が相次いでいます。ただし、これら個別の行為について選挙管理委員会や捜査当局が公職選挙法違反と認定したと、提示された記事が報じているわけではありません。一方、8月10日には候補者の氏名が記されたポスターやのぼり旗367件について、沖縄県選挙管理委員会が公職選挙法に違反すると判断し、関係者に撤去を求めています。こちらは単なるSNS上の「違反では」という指摘とは区別して見る必要があります。記事は、保守とリベラルの対立が明確な今回の選挙で、「法律違反」という強い言葉が政策論争以上に拡散しやすくなっていると指摘しています。本来争われるはずの政策と、実際の違反、そしてSNS上の“違反認定”――この3つをどこまで切り分けて見られるのかが、選挙戦序盤から大きな論点になっています。【この件、まだ続きがあります】・玉城デニー「告示日は27日ですけども、できるだけ告示日までに電話をかけたり声掛けをしてください」今回の記事でも取り上げられた総決起大会での発言をめぐり、「事前運動」に当たるのかという議論を整理しています。・【悲報】マスコミさん、玉城デニー陣営の公選法違反指摘のファクトチェックから逃げる宣言wwwww沖縄県知事選をめぐる「公選法違反」指摘と、メディアによるファクトチェックのあり方について出た反応をまとめています。・【速報】玉城デニー陣営の公職選挙法違反が限界突破!!! そこら中の住宅に恐ろしい怪文書が貼られる・・・告示直前に那覇市内で撮影されたとする文書をきっかけに、選挙運動と掲示物をめぐって広がった議論を整理しています。 引用元:…