1: ロドシクルス(ブラジル連邦共和国) [US] 2026/08/28(金) 19:30:07.17 ID:S4Mxth8v0● BE:662593167-2BP(2000) 军国主义不灭,世界难安。 pic.twitter.com/AtyHI1cJDb— 鲁柯蜜(互fo粉互赞) (@qngshnbiy334501) August 26, 2026 「日本に“軍国主義”のレッテル、その看板は誰に向けたものなのか」――中国系アカウントによる反日看板の投稿をきっかけに、X上で日中双方の反論がぶつかっています。投稿されたのは、日本人へのサービス拒否を宣言する内容の看板とされる写真で、投稿文には「军国主义不灭,世界难安。」との言葉が添えられていました。これに対し日本側のユーザーからは、「相手を軍国主義と批判する一方、中国自身の軍事行動はどうなのか」といった反論が相次いでいます。さらに、チベットや新疆、南シナ海、台湾などを引き合いに出し、「軍国主義」という言葉そのものの当てはめ方を疑問視する反応も広がりました。一方で、投稿アカウントが中国所在とされることから「宣伝工作ではないか」と疑う声が出ていますが、今回のソースだけで中国政府などの組織的関与まで確認されたわけではありません。また、「中国からXを利用できるのか」「そもそもこれはプロパガンダと呼べるのか」と、投稿の背景そのものを疑問視する声も出ています。一枚の看板をめぐる反応は、反日感情の話から「軍国主義」、SNS上の情報戦、そして日本国内の政治論争へ――どこまでが自然な世論で、どこからが意図的な発信なのかが焦点になっています。【この件、まだ続きがあります】・【速報】中国工作員がSNSで使用してるワード一覧が公表される!!! マスコミと中国工作員の主張が完全一致してて・・・「軍国主義者」「琉球独立」など、SNS上で中国からの影響工作とされた投稿パターンをめぐる反応を整理しています。・共同通信「高市の支持率下げてやる工作について中国が否定! いわれのない中傷に断固反対!」中国側が影響工作との指摘を否定した際、ネット上でどのような受け止め方が出たのかを整理しています。 引用元:…