1: シネココックス(大阪府) [US] 2026/08/27(木) 20:20:41.81 ID:j0j89QBF0● BE:135853815-PLT(13000) 立民、3党合流見送りへ 中道存続、不透明に — 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) August 27, 2026 「3党合流」はいったん見送りへ――立憲民主党が中道改革連合、公明党との合流を困難と判断し、今後の野党連携そのものに注目が集まっています。時事通信によると、立憲民主党は2026年8月27日、中道改革連合、公明党との合流を見送る方針を固め、田名部匡代幹事長が両党の幹事長に伝えました。3党は8月末をめどに合流協議の結論を出すとしていましたが、立民の地方組織から反対意見が続出し、所属議員からも「リベラルへの期待は裏切れない」といった声が上がっていました。立民幹部からは「合流はリセットだ」との発言も出ており、現時点で3党が一つの政党になる構想は見送られる形です。一方、水岡俊一代表は、来春の統一地方選や今後の国政選、秋に想定される臨時国会では3党の連携を求める考えを示しています。そして焦点になるのが、中道改革連合の今後です。記事では今回の合流見送りによって「中道の存続にも不透明さが漂ってきた」とされています。合流は止まっても選挙協力や国会連携は続くのか、それとも3党の関係そのものが再び組み替わるのか――28日の党首会談が次の節目となります。【この件、まだ続きがあります】・中道落選議員55人「生活が大変…国民は私達の生活も考えてほしい」中道改革連合の落選候補者らによる意見交換会では、立憲・公明との3党合流や次期衆院選への懸念も出ていました。・〖速報〗朝日新聞「チームみらいの勢いが凄まじい。中道連合は失敗に終わる」中道改革連合が厳しい選挙情勢と報じられた当時、合流による選挙戦略をどう見るかについて反応を整理しています。 引用元:…