
1: ロドシクルス(ブラジル連邦共和国) [ニダ] 2026/08/27(木) 17:58:48.46 ID:FvJ5FjU30● BE:662593167-2BP(2000) 【速報】中道伊佐さん、中国共産党幹部と会談後記者会見を実施中道改革連合の伊佐進一広報委員長を団長とする国会議員団が中国共産党の対外交流部門・中央対外連絡部の陸慷副部長と会談日本側からは・日中間で停滞している文化、青年交流の再開・中国で拘束されている邦人の解放…— 禁断の日本政治 (@kindanpolitics) August 27, 2026 「関係正常化」を探るはずの訪中で、中国側は高市早苗首相の台湾有事答弁について改めて撤回を要求――日中双方の距離は、まだかなり残っているようです。2026年8月27日、中道改革連合の伊佐進一広報委員長を団長とする国会議員団が北京で、中国共産党中央対外連絡部の陸慷副部長と会談しました。日本側は、停滞している文化・青年交流の再開、中国で拘束されている邦人の解放、中国の輸出管理に関する透明性の確保などを申し入れています。一方、中国側は高市首相の台湾有事を巡る国会答弁について、認識が変わらない限り対日政策を「変えるつもりはない」との姿勢を示し、答弁撤回を改めて求めました。伊佐氏によると会談では「激しいやり取りも多くあった」一方、中国側からは対面の機会を重視しているとの発言もあり、伊佐氏は「正常化に向けた雰囲気作り」という点では認識が一致したと説明しています。また、訪中団として中国入りしていた自民党の橋本岳元厚生労働副大臣は、この会談前に帰国したとされています。ネット上では、中国側が従来の姿勢を崩さなかったことに加え、「今回の会談で何が動いたのか」「そもそも議員外交にどこまで意味があるのか」という点にも反応が集まっています。【この件、まだ続きがあります】・【悲報】中革連訪中団、早速中国に媚びるwwwwww今回と同じ訪中議員団について、出発段階から議員外交の意味や政府外交との距離をめぐって反応が広がっていました。・【悲報】中革連・伊佐進一、高市首相への「中傷動画デマ」で大炎上!! 被害者面のパヨムーブ発動!今回の団長を務めた伊佐進一氏をめぐる過去の議論について、ネット上の反応を整理しています。・【悲報】中国政府「高市さん、お願いだからそろそろ中国の事も考えてくれないか?」高市首相の台湾有事答弁をめぐる日中間の対立について、中国側が以前から示してきた姿勢をめぐる反応を整理しています。 引用元:…