
1: 仮面ウニダー ★ 2026/08/25(火) 07:05:10.53 ID:gvjoyXXx 高市・日本の最大の脅威は「中国」「北朝鮮」ではなく「巨大債務」。金利上昇、円安が止まらないと----(山田順)#Yahooニュース 記事の要約この記事は、 「日本にとって一番大きな脅威は、中国でも北朝鮮でもなく、“巨額の政府債務”だ」 という主張を軸に書かれています。…— S.attain (@syattain) August 23, 2026 「日本の財政、本当に大丈夫なのか」――韓国メディアが日本の政府債務と金利上昇を取り上げたことで、ネットでは「危機なのか」「借金の見方が違うのでは」と議論が割れています。Record Koreaは2026年8月24日、韓国メディア・ソウル経済の報道として、高市早苗政権の積極財政と長期金利の上昇が重なり、日本の財政負担がさらに膨らむ可能性を伝えました。記事によると、財務省は2027年度予算の概算要求で、国債の元本償還と利払いなどに充てる「国債費」を過去最大の36兆6000億円とする方針で、2026年度当初予算の31兆3000億円から約17%増えるとされています。想定金利を3%から3.8%へ引き上げることが大きな要因です。さらに予算要求総額は130兆円を超える見通しで、追加財源が10兆円を超える一方、記事が紹介した内閣府試算では2027年度の税収増加分は約6兆8000億円。高市首相が掲げる「責任ある積極財政」と財源をどう両立させるのかが焦点になっています。8月18日には10年物国債利回りが2.945%まで上昇したとされ、低金利時代に発行した国債を今後より高い金利で借り換えることで、国債費がさらに増える可能性も指摘されています。記事は日本の政府債務残高をGDP比204.4%と紹介しています。ただし、36兆6000億円は「利払いだけ」の金額ではなく、国債の償還費などを含む国債費です。また韓国のネット上でも「日本は海外資産が多く、韓国とは単純比較できない」とする反応が紹介されており、単純な債務残高だけで評価できるのかという別の論点もあります。つまり今回ぶつかっているのは、「借金が大きいこと」そのものへの警戒と、「誰が国債を持っているのか」「資産も含めて見るべきではないか」という反論、そしてそれとは別に進む「金利上昇で実際の予算負担が増える」という問題です。この3つは同じ話なのか、それとも分けて考えるべきなのでしょうか。【この件、まだ続きがあります】・【朗報】財務省「国民一人あたり1000万円の資産がある」と驚愕の発表「国の借金」1343兆円をめぐり、政府の負債だけでなく国債の保有者や資産も見るべきだという議論を整理しています。・【マジで言っててw】石破茂「日本は世界最悪」日本の財政を「世界で一番悪い」とする見方と、消費税減税や財源をどう考えるのかをめぐる反応を整理しています。 引用元:…