
1: フソバクテリウム(埼玉県) [ニダ] 2026/08/26(水) 16:33:36.09 ID:5X93RPKT0● BE:917589786-PLT(17000) れいわとは何だったのか 福島瑞穂がうらやんだ“フィーバー”の舞台裏と、内乱におびえた山本太郎の“独裁者病” — AERA DIGITAL (@dot_asahi_pub) August 25, 2026 かつての「れいわフィーバー」を、いまAERA DIGITALが「れいわとは何だったのか」と振り返る――山本太郎氏の代表辞任と大石晃子氏の離党を経て、れいわ新選組の7年間をどう評価するのかが改めて議論になっています。れいわ新選組の創設者である山本太郎氏は2026年7月9日、健康上の理由とスピード違反での検挙を受け、党代表の辞任と政界引退を発表しました。共同代表だった大石晃子氏も7月末に離党。2019年の結党直後から議席を伸ばしてきたれいわ新選組は、その後「いのちの党」へと移行し、中心人物が相次いで離れる転換点を迎えています。AERA DIGITALの記事は、党の実態や山本氏の素顔を知る3人への取材を通じて、「れいわフィーバー」がなぜ起きたのか、その後の党運営がどう変化したのかを振り返る内容です。記事タイトルには、福島瑞穂氏がうらやんだという“フィーバー”や、山本氏をめぐる「独裁者病」という強い表現も使われていますが、これは記事側の取材・評価を示す表現であり、医学的な意味や客観的事実として扱うものではありません。ネット上では、れいわの政策に一定の評価を残す声がある一方、「そもそも“フィーバー”とは何だったのか」「なぜ今になってAERAがここまで辛口に振り返るのか」と、党だけでなく報道側へのツッコミも目立っています。山本太郎氏個人の発信力で広がった政党だったのか、それとも山本氏が去った後にも残る政治的な支持基盤があったのか――現在の「いのちの党」を見るうえでも、そこが一つの焦点になりそうです。【この件、まだ続きがあります】・【朗報】れいわ新選組、解散!!!!山本太郎氏の代表辞任と政界引退、大石晃子氏の離党、党名変更をめぐる当時の反応を整理しています。・【動画】山本太郎、辞任会見で急に爆笑し始めてとても怖い件・・・代表辞任を発表した会見での山本氏の受け答えをめぐり、ネット上でどこに違和感が集まったのかを整理しています。・れいわ奥田「山本太郎が超暴走スピード違反行為をしても、日本の未来を戦争の道に引きづり込みはしない」山本氏のスピード違反をめぐる党内からの発信と、その説明のあり方に対する反応を整理しています。 引用元:…