
1: アカントプレウリバクター(庭) [ニダ] 2026/08/26(水) 12:59:40.85 ID:gSV8dX550● BE:789920621-2BP(6555) 「もう一回整理する」石破茂前首相、皇室典範に異論 「国民の総意になっていない」他の複数のテーマを巡っても、高市早苗政権の姿勢を批判した。— 産経ニュース (@Sankei_news) August 26, 2026 「もう一回整理する」――成立した改正皇室典範に石破茂前首相が異論を唱え、ネットでは制度の中身以上に「なぜ今なのか」という反応が広がっています。石破氏は2026年8月26日のラジオ日本番組で、10月24日に施行される改正皇室典範について「国民の総意になっていない」と発言しました。改正皇室典範は先の特別国会で成立し、旧11宮家の男系男子を養子縁組で皇室に迎えることや、女性皇族が婚姻後も皇族身分を保持できるようにする内容となっています。石破氏は、皇族の基本的人権が大きく制限されていることや、男系継承を維持するため旧宮家から養子を迎える論理について疑問を提示。「絶対男系男子でなければならないという人たちの主張こそ、よく勉強していかないといけない」と述べました。さらに「もう一回きちっと整理する」と語り、番組側から再び議論し改正していく立場なのかと問われると、「法律ですもん」として否定しませんでした。一方、ネット上では「国民の総意とは何を指すのか」という制度そのものへの疑問だけでなく、「成立した後になぜ再び整理するのか」「前首相として在任中に議論できなかったのか」と、石破氏自身の政治姿勢を問う声も目立っています。今回の発言は皇室典範の中身をめぐる問題提起なのか、それとも成立までの議論のあり方を問い直すものなのか。反応を見ると、論点は一つではないようです。【この件、まだ続きがあります】・【超朗報】高市政権、有能すぎて『政府法案成立率100%』の完全勝利!!皇室典範改正・防災庁・国家情報会議など重要法案を全速力で爆速可決へwwww改正皇室典範が成立した際の法案内容や、国会での進め方をめぐる反応を整理しています。・日刊ゲンダイ「W杯を目眩ましに…高市政権が悪法連発! 内閣広報官が経歴詐称疑惑を必死の火消し」皇室典範改正を含む高市政権の国会運営について、別の角度から出た批判とネット上の反応を整理しています。 引用元:…