
1: チオスリックス(庭) [ニダ] 2026/08/25(火) 21:31:03.57 ID:OF9zIabl0● BE:974680522-2BP(2000) 【速報】沖縄県知事選、下地幹郎氏が不出馬を表明 「自民と政策協定を結んだ」#沖縄県知事選 #下地幹郎 #不出馬 #政策協定— 琉球新報 (@ryukyushimpo) August 25, 2026 「三つどもえ」から一転、事実上の一騎打ちへ――沖縄県知事選の告示を2日後に控え、下地幹郎氏が突然の立候補取りやめを表明し、選挙の構図が大きく変わりました。沖縄県知事選は8月27日告示、9月13日投開票。無所属での立候補を表明していた元郵政民営化担当相の下地幹郎氏は8月25日、Xに投稿した動画で「知事選挙には立候補しない」と表明しました。下地氏はその理由として、自民党と政策協定を結んだことを説明しています。立候補表明後には討論会にも参加していただけに、告示直前での撤退にネット上では「最初から調整する予定だったのか」といった疑問も出ています。朝日新聞は、下地氏について保守層に一定の支持があるとし、不出馬によって保守票が自民党や経済団体などが推す前那覇市副市長・古謝玄太氏にまとまる可能性があると伝えています。これにより、3選を目指す現職の玉城デニー氏と古謝氏による事実上の一騎打ちとなる見通しが強まりました。ただし、下地氏を支持していた有権者がそのまま古謝氏へ移るのかは現時点では分かりません。スレでは「保守票が割れなくなった」と見る声がある一方、「下地氏の票がどこへ向かうかは単純ではない」「一騎打ちになったからといって結果まで決まったわけではない」という見方も出ています。告示直前の候補者調整は、玉城氏と古謝氏のどちらにより大きく作用するのか――選挙戦そのものが始まる前に、最初の大きな変化が起きた形です。【この件、まだ続きがあります】・〖速報〗玉城デニー「公選法違反? あ、そう。以後、気を付ける」告示直前の総決起大会での発言をめぐり、玉城氏本人の説明と公職選挙法上の論点を整理しています。・〖悲報〗マスコミさん、玉城デニー陣営の公選法違反指摘のファクトチェックから逃げる宣言wwwww沖縄県知事選をめぐる事前運動の指摘と、県選管が複数陣営に出した撤去命令について整理しています。・〖速報〗玉城デニー、辺野古事故を完全スルーして『知事選3選出馬』を強行。 「反対が半数以上だ」と断言、勝算ゼロの・・・玉城氏の3選出馬表明と古謝玄太氏との対決構図、辺野古問題をめぐる争点を整理しています。 引用元:…