
1: ホロファガ(ブラジル連邦共和国) [US] 2026/08/25(火) 07:46:46.71 ID:mz/2X7rg0● BE:662593167-2BP(2000) 石破氏、政権批判強めるのは「居場所がないから」か…野党が接近も「反高市」の機運は遠く前首相による現職批判は異例であるうえ、野党が石破氏に接近するような動きも見せており、自民党内からは冷ややかな声が上がっている。— 産経ニュース (@Sankei_news) August 24, 2026 「批判するのはいい、でも採決では賛成?」――石破茂前首相が高市早苗首相の政策への異論を相次いで発信し、自民党内での立ち位置まで注目される展開になっています。産経新聞によると、石破氏は高市首相が「悲願」と位置付ける飲食料品の消費税減税に反対し、国旗損壊罪法や皇室典範改正についても疑問を示しています。8月3日には「日本の消費税は際立って低い。財政が世界で一番悪い」と述べ、13日には減税反対派について「同じ考えの人たちが議論するのは大事だ。一緒にやろうよと広げていく」と発言しました。一方で、石破氏は国旗損壊罪法などについて批判的な考えを示しながら、衆院本会議の採決では賛成しています。皇室典範についても成立後にさらなる改正の必要性を訴えており、政策への異論と実際の採決行動をどう見るかも争点になっています。さらに、野党側が石破氏との連携を模索する動きも報じられる一方、現時点で自民党内の「反高市」勢力が石破氏を軸にまとまっている状況ではありません。石破氏の側近からも「意見を言うだけで腰は重い」との声が出ているとされています。ネット上では「党内で異論を言うこと自体は必要」とする見方よりも、「総理だった時に何をしたのか」「そこまで政策が違うなら離党するのか」と、石破氏自身の行動を問う反応が目立ちました。これは単なる「高市対石破」なのか、それとも消費税、国旗損壊罪、皇室制度をめぐる自民党内の政策対立が表面化しているのか――今後は発言だけでなく、臨時国会での具体的な行動が焦点になりそうです。【この件、まだ続きがあります】・石破・岸田「イヤだ!イヤだ!イヤだ!イヤだ!高市は嫌いだけど自民党から離れたくない!」野党側が石破茂氏や岸田文雄氏との連携を模索していたとする報道をもとに、政界再編をめぐる反応を整理しています。・〖マジで言っててw〗石破茂「日本は世界最悪」石破氏が高市首相の食料品消費税減税に異論を示し、「財政が世界で一番悪い」と発言した際の議論を整理しています。・石破茂「日本国旗を損壊したくらいで刑罰は、はっきり言ってやり過ぎ。外国国旗損壊の刑罰は当たり前」国旗損壊罪をめぐり、石破氏が刑罰化に疑問を示した際の論点とネット上の反応を整理しています。 引用元:…