1: 匿名 2026/08/24(月) 20:04:13 女性自身「想像力の欠如」「あまりにも浅すぎる」鈴木紗理奈 “攻撃型ドローン”への私見が波紋…有名映画評論家も参戦する事態に | 女性自身8月23日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演したタレントの鈴木紗理奈(49)。“攻撃型ドローン”に関連する議論の中で飛び出した私見が、大きな波紋を広げていて――。 事の発端は、楽天グループとドイツの防衛企業『ヘルシング』の提携報道。ヘルシング社はAI搭載の攻撃型ドローン開発や製造を手がけており、楽天が日本国内の販売窓口となって、防衛省への迎撃や攻撃用ドローンの導入を支援すゲストとして参加した鈴木が「自衛権はこの国は憲法9条で認められてますよね」と前置きしつつ、「自衛のために使うんだといっても戦争の加担になるんですか?」と疑問を呈した。さらに軍事技術をもとにした“豊かな暮らし”の恩恵だけを受け、軍事用の製品開発だからと反対するなら「山で暮らすべき」などと持論を展開したのだ。「今回の一件を“戦争に加担する行”だと糾弾する人たちに、鈴木さんは納得していないよう。鈴木さんはもう少し細かく議論すべきという立場で、攻撃用に使えないよう規制することの方が大事だと訴えていました。ただ鈴木さんの発言は賛否両論を招いていて、映画批評家の町山智浩氏もXで《攻撃型ドローンは豊かな生活には恩恵をもたらしてないと思う》とポストしています」(芸能記者)…