1: エルシミクロビウム(SB-iPhone) [ヌコ] 2026/08/24(月) 18:04:37.65 ID:varHAZJ+0 BE:595582602-2BP(5555) 在日の人、帰るチャンス"韓国国籍の再取得を迅速化 審査専門組織も新設へ=日本から昨年131人" — css (@oo_oojio) August 19, 2026 「日本から昨年131人」――この数字を見て、ネットではさっそく「在日韓国人が韓国へ戻る制度なのか?」という方向に反応が広がっています。 韓国法務部は、2026年8月から10月までの3カ月間を「同胞のための国籍回復集中処理期間」とし、韓国国籍の再取得手続きを迅速化すると発表しました。 対象となるのは、過去に韓国国民だったものの現在は外国籍となっている人で、法務部長官の許可を受けることで韓国国籍を再取得できる制度です。 韓国国籍を回復した場合は、1年以内に外国国籍を放棄するか、その外国国籍を行使しない意思を示して必要書類を提出する必要があるとされています。 国籍回復の申請者は2021年の3069人から昨年5082人へ増加。昨年の許可者4037人のうち、元の国籍は米国2586人、カナダ656人、オーストラリア133人、日本131人、ニュージーランド118人などでした。 ここで注意したいのは、「日本131人」という数字だけから、日本に住む在日韓国人131人が韓国へ帰国したとまでは読み取れないことです。提示された記事では、国籍回復を認められた人を元の外国籍別に集計した数字として示されています。 では、なぜ国籍回復の申請が増えているのか。制度の迅速化をめぐり、ネットでは数字そのものから韓国の人口問題、兵役、在外同胞政策まで話が広がっています。 【この件、まだ続きがあります】 ・在日コリアン「憲法は日本人だけのものなのか?」 日本で暮らす在日コリアンと国籍・権利をめぐって、ネット上で意見が分かれた話題です。 ・【悲報】在日コリアン「パスポート提示を拒否したら泊めてもらえなかった。日本のホテルは異常」 在留資格や国籍、外国人としての扱いをめぐって議論になった別のケースです。 ・【悲報】高市総理「候補者の帰化歴公開は断固拒否します」 帰化と国籍情報をどこまで扱うべきかという、今回とも接点のある論点をめぐる反応です。 引用元:…