1: ホロファガ(ブラジル連邦共和国) [NO] 2026/08/24(月) 18:09:18.03 ID:Ojiw0Kqm0● BE:662593167-2BP(2000) 高市政権のせいで離婚したと主張する女性離婚の決定打「憲法9条改正というか改悪というか改憲ですよね、夫は必要だって言うし、私は必要ないと思っていて、夫からすると私はお花畑」はい、夫が正しいし、離婚したのは高市政権のせいじゃなくておまえのせいです。 pic.twitter.com/TvmLuPcfn7— あーぁ (@sxzBST) August 24, 2026 「高市政権のせいで離婚」――この言い方が切り取られ、Xでは「そこまで政権の責任なのか」と波紋が広がっています。 今回Xで拡散しているのは、2026年5月にABEMA Primeが扱った、政治観の違いで夫婦関係が悪化し、離婚に至ったケースの一部です。 番組記事では、女性は高市首相の台湾有事をめぐる発言で元夫と大喧嘩になり、憲法9条改正についても「元夫は必要、自分は必要ない」と意見が分かれていたと説明しています。 一方、今回のX投稿では、このケースを「高市政権のせいで離婚したと主張する女性」と紹介し、投稿者自身が夫側を支持する評価を加えています。 確認できるのは、政治や安全保障をめぐる価値観の違いが夫婦関係に影響し、当事者が高市首相の発言を大きなきっかけとして挙げていることまでです。 政権そのものが離婚の原因だったのか、それとも以前から存在した夫婦間の価値観のズレが政治をきっかけに表面化したのか――ネット上では、この切り分けをめぐって反応が広がっています。 【この件、まだ続きがあります】 ・中国が揺さぶりではない高市潰しに本気、面子の為に引くことが出来ない中国が自滅の道 今回の夫婦喧嘩のきっかけにもなった台湾有事をめぐる高市首相の発言と、中国側の反応を追った記事です。 ・【悲報】中国政府「高市さん、お願いだからそろそろ中国の事も考えてくれないか?」 台湾有事をめぐる高市首相の答弁に対し、中国側がどのような反応を示してきたのかを整理しています。 引用元:…