
1: ホロファガ(ブラジル連邦共和国) [DE] 2026/08/23(日) 21:25:52.14 ID:NyS0UQyd0● BE:662593167-2BP(2000) おわびだけで済ます気?中革連の元衆院選候補、高齢者の通帳から約400万円を引き出した窃盗容疑で逮捕 → 中革連・小川代表「深くおわび」 — 和泉守兼定 (@netsensor1) August 22, 2026 「離党済みとはいえ、候補者だった人物の逮捕に“おわび”だけでいいのか」――中道改革連合の元衆院選候補をめぐる事件で、党の対応まで含めて議論が広がっています。 X上では、中道改革連合の元衆院選候補が高齢女性の口座から約400万円を引き出した窃盗容疑で逮捕され、小川淳也代表が「深くおわび」と述べたとの情報が拡散しました。 FNNプライムオンラインによると、逮捕されたのは元西海市議で、2026年2月の衆院選に中道改革連合から出馬した田崎耕太容疑者(43)です。 警察は、2026年1月から5月にかけて長崎市内のATM5カ所で15回にわたり、高齢女性の口座から合計約396万円を引き出して盗んだ疑いがあるとしています。田崎容疑者は現金を引き出したこと自体は認める一方、「頼まれてやったことで、現金は女性に渡した」として容疑を否認しています。 中道改革連合側は、田崎容疑者が6月23日付ですでに離党していると説明したうえで、小川代表が有権者や関係者に謝罪しました。 一方、警察が問題としている1月から5月には、田崎容疑者が2月の衆院選で同党公認候補として活動していた時期も含まれています。ただし、党側が今回の容疑を当時把握していたことを示す情報は確認されていません。 そこでネット上では、事件そのものだけでなく「候補者を公認した政党はどこまで説明すべきなのか」「他党の不祥事を追及する場合と同じ基準で対応するのか」という点にも視線が集まっています。 【この件、まだ続きがあります】 ・中道落選議員55人「生活が大変…国民は私達の生活も考えてほしい」 同じ2026年衆院選で落選した中道改革連合の候補者らをめぐり、その後の政治活動や党との関係について出た反応を整理しています。 ・中革連「クラウドファンディングで1億1700万円集まった。寄付者の公開はしない」 中道改革連合の党運営や落選者支援を目的としたクラウドファンディングをめぐり、資金の使途や透明性について出た反応を整理しています。 引用元:…