1: ♪♪♪ ★ 2026/08/24(月) 07:56:58.31 ID:ID:gq4XBdyW9高市早苗首相の「台湾有事」をめぐる国会答弁をきっかけに日中関係が冷え込み、中国本土から日本を訪れる旅行者が激減した。中国政府が日本への渡航を控えるよう呼び掛けたことで、観光業への大きな打撃が懸念され、2025年11月には中国本土と香港からの訪日客減による経済損失が1.79兆円に上るとの試算も出された。それから約9か月。実際の数字を追ってみると、日本のインバウンド市場において大きな割合を占めていた中国人観光客は確かに減った。ところが、インバウンド全体に目を移すと、当初の懸念とは異なる状況となっている。中国本土からの訪日客は26年1~3月期に前年同期比50.2%減、4~6月期も52.5%減とほぼ半減した。一方で訪日外客数全体は、26年1~6月で2108万4800人と25年同期比で約2%減にとどまり、台湾、韓国、米国など幅広い国・地域からの観光客が増えて中国の穴を埋めた。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュースマスメディアを活用しない高市首相にサンジャポ出演者が不満表明、「国会以外でもマスコミで質疑応答しろ」と要求するも…… 「あの人、勉強はできるけど地頭は悪いよね」地頭の“良い・悪い”はどうして生まれるのか?東大の入試試験から見る地頭力の正体 [8/23] 米兵体当たり事件、加害者が帰国してしまったため賠償金の残額を日本政府が肩代わり…