1: (ブラジル連邦共和国) [US] 2026/08/23(日) 11:49:03.15 ● BE:668024367-2BP(3000) 金曜から販売開始してこの在庫 「前は買えなかったのに、今回は山積み?」――セブン‐イレブンで再販売されたHIKAKINプロデュースの「みそきん」をめぐり、店頭在庫の写真から“品薄感が消えたのでは”とネット上でざわついています。みそきん公式サイトによると、「カレーみそきん」「カレーみそきんメシ」「みそきん」「新みそきんメシ」「辛みそきん」の5商品は、2026年8月22日(土)朝10時から全国のセブン‐イレブンで再販売されました。なお、提示された説明には「金曜から販売開始」とありますが、公式案内で確認できる再販売日は8月22日(土)です。カップ麺タイプの「みそきん」は299円(税込322.92円)で、店頭在庫がなくなり次第終了とされています。今回話題になっている画像では、店頭に「みそきん」シリーズが大量に並んでいるように見え、過去に売り切れが相次いだ状況との違いにツッコミが集まりました。一方で、1店舗の一時点を写した写真だけでは、その後どの程度売れたのか、全国的に在庫が余っているのかまでは判断できません。実際、ネット上でも「近所では余っていた」という声と「まだ見たことがない」「夜にはなくなっている」という声が分かれています。また、「セブンが売れなくて困っている」「助けてと訴えている」といった公式発表があったことも、提示されたソースからは確認できません。ここはネット上で付けられた評価と、確認できる事実を分けて見る必要があります。過去の“入手困難”そのものが人気を押し上げていたのか、それとも今回は単純に供給量が増えただけなのか――レスを追うと、味・価格・売り場・再販回数まで論点が広がっています。【この件、まだ続きがあります】・【画像】セブンイレブン創業感謝祭の50%増量、酷すぎたwww もう騙されたやついるのか?セブンの商品量やキャンペーンをめぐり、期待と冷めた反応がぶつかった別のケースです。・【悲報】セブンイレブンのおにぎりが200円超えの地獄突入、食堂超えの価格設定で庶民を容赦なく切り捨てる残酷な選別が始まるセブンの商品価格をめぐり、コンビニで買うこと自体のコスパまで議論が広がったケースを整理しています。 引用元:…