1: 匿名 2026/08/23(日) 22:13:23 デイリー新潮とれたて野菜の“無人販売所”を閉じる農家が増えている…「何度数えてもお金が足りない」被害に加えて「税務署が動いている」という噂も | デイリー新潮地方の道路を車で走っていると、よく目にする野菜や果物などの無人販売所。…「減った野菜の数と、箱の中に入っている金額が合わない。何度数えてもお金が足りないんですよ。昨年、きゅうりを5本入れた袋を200円で売っていました。ところが、10袋置いていたのに、数日後、お金を入れる箱を開けたら1200円しか入っていなかったのです。100円、200円の差ならまだ許容できるし、利用者がお金を少なく入れてしまったのかなと思います。しかし、800円も足りないのは……どう考えても、勝手に持って行かれているとしか思えません」Aさんによると、金額が合わないこと自体は以前からあったというが、最近はその金額がどんどん大きくなっているのだといい、「盗まれているとしか考えられない」のだそうだ。無人販売所の売り上げに対し、税務署が目を光らせているという話もある。無人販売所での所得は、おそらくほとんどの農家は申告していないうえ、帳簿もつけていない。…