1: (ブラジル連邦共和国) [US] 2026/08/23(日) 12:05:43.72 ● BE:668024367-2BP(3000) 袋がデカすぎて商品が見えなくて草 「エクレアより袋の存在感が強い」――セブン‐イレブンで販売されているエクレアの写真が、ネット上で思わぬツッコミを集めています。 画像に写っているのは「とろけるくちどけ カスタードエクレア」で、店頭表示では180円(税込194.40円)。 話題になった1枚目では、包装の透明部分に対してエクレア本体が下側に寄っており、棚に置かれた状態では商品がかなり見えにくくなっています。 一方、別角度から撮られた2枚目ではエクレア本体も確認できるため、「袋が大きい」のか「エクレアが小さい」のか、写真だけで単純に判断するのは難しいところです。 また、今回の画像だけでは、以前の商品から実際にサイズが縮小されたのか、包装サイズが変更されたのか、余白に商品保護などの理由があるのかまでは確認できません。 それでもネットでは、セブンの商品をめぐって以前から語られてきた「量」「価格」「パッケージの見せ方」の話まで一気に飛び火。 単なる包装と商品のサイズ差なのか、それとも消費者が感じる「見た目とのギャップ」が問題なのか。反応を追うと、意外と論点が分かれています。 【この件、まだ続きがあります】 ・【画像】セブンイレブン創業感謝祭の50%増量、酷すぎたwww もう騙されたやついるのか? セブンの「50%以上増量」をめぐっても、量や商品の見せ方にさまざまな反応が集まっていました。 ・【悲報】セブンイレブンのおにぎりが200円超えの地獄突入、食堂超えの価格設定で庶民を容赦なく切り捨てる残酷な選別が始まる セブンの商品価格をめぐり、コンビニで買うこと自体のコスパについて議論になったケースです。 ・【画像】セブンイレブンが本気!!! アンチも黙る超ボリュームでコスパの最強弁当爆誕!!!! ボリュームをうたう商品をめぐり、容器や実際の量にまで視線が集まった別のケースを整理しています。 引用元:…