転載元: それでも動く名無し 2026/08/21(金) 23:12:27.58 ID:ChITnrBq0 阪神・佐藤輝明内野手(27)が球団では2004~05年の金本知憲以来の2年連続の30号を放った。 【写真】ステーキを食べる森下翔太と佐藤輝明 2-1の八回1死。DeNA伊勢のフォークを振り抜くと、右翼席へ一直線。貴重な追加点を挙げた。この日は四回に森下がリーグ一番乗りで30号に到達。本塁打争い単独トップとなったが、同日に佐藤も追いついた。 阪神で2人以上が30本塁打をマークするのは1985年までさかのぼる。この時はバース(54本)、掛布(40本)、岡田(35本)、真弓(34本)と異次元だったが、平成では達成できず、令和の虎を代表する2人が30-30を達成した。 2: それでも動く名無し 2026/08/21(金) 23:12:50.84 ID:ChITnrBq0…