1: ピクシーボブ(ブラジル連邦共和国) [TW] 2026/08/21(金) 18:15:43.55 ID:h0C7TnFl0● BE:662593167-2BP(2000) ポストに届いてた🫣 pic.twitter.com/MVDJYVzAuG— モイ* (@389mckrst) August 21, 2026 「今度は“ポストに届いたもの”が波紋に」――沖縄県知事選の告示を前に、Xへ投稿された一枚の画像をきっかけに、公職選挙法の「事前運動」をめぐる議論が再び広がっています。 8月21日、Xアカウント「モイ*」さんは「ポストに届いてた🫣」との短いコメントとともに画像を投稿しました。 投稿本文自体には、画像に写る配布物を誰が作成・配布したのか、どのような経緯で投函されたのかについて説明はありません。 一方、スレでは沖縄県知事選に関連する配布物として受け止められ、「告示前にこれは大丈夫なのか」「公選法上どう扱われるのか」といった反応が相次ぎました。 2026年沖縄県知事選は8月27日告示、9月13日投開票の予定です。公職選挙法上、告示前の政治活動がすべて禁止されているわけではありませんが、特定候補への投票を求める「選挙運動」に当たれば事前運動として問題になる可能性があります。 ただし、今回ポストに届いたとされる配布物が公職選挙法上どのように扱われるのかについて、選挙管理委員会や警察が個別に違反と判断した事実は、現時点で確認できません。 今回も焦点は「告示前だったから即違反」なのかではなく、誰が、何を目的に、どのような内容の文書を配ったのかという具体的な部分にありそうです。 【この件、まだ続きがあります】 ・沖縄県選挙管理委員会「告示前の選挙活動は違法。やめろ」⇒ 玉城デニー陣営「リベラルに法律は関係ない!」 告示前ののぼりやポスターをめぐり、県選管の撤去命令と個別の違反判断を分けて整理しています。 ・【悲報】共産党「デニーを絶対当選させるぞ!」⇒ 堂々と公職選挙法違反 候補者名入りの旗が掲げられた街頭活動について、政治活動と事前運動の境界が争点になった件です。 ・【速報】日本共産党、沖縄県知事選で公職選挙法違反!!! 110番通報されても辞全くめない件 同じ沖縄県知事選をめぐり、告示前の候補者名入り横断幕と110番通報について反応を整理しています。 引用元:…