1: 匿名 2026/08/21(金) 13:08:40 ライブドアニュース立憲民主党員が架空の女性政治家のアカウントを運用 ひろゆき氏も嫌悪感 (2026年8月21日掲載) - ライブドアニュース《本日、終戦から81年を迎えるにあたり、靖国神社を参拝しました。 先の大戦で亡くなられた方々に哀悼の誠を捧げ、平和への祈りを新たにしました。 戦争の記憶を風化させることなく、次の世代へ平和な社会をつないで現在アカウントは凍結されているが、凍結以前に確認した過去の投稿では、冒頭の投稿の他に、赤子を背負いながら旗の前でマイクを持つ写真とともに《泣いてなんかいられない。2年後、父が現大臣を39票差まで追い詰め、開票速報で2度負けを覚悟させたフィールドで挑戦します》と出馬をほのめかす投稿をしていた。さらに別の投稿では、《3620gの女の子を出産しました》と出産を報告し、《お腹がギュッと痛くなり始めてから約20時間》と綴り、《ようやく聞こえてきた小さな産声。無事を確認できたときは、張りつめていたものが一気にほどけて、涙が止まりませんでした》と感動的なエピソードを綴っていた。<略>実在する党の名前を使って、実在しない人物の政治的主張を投稿していたことが発覚すると、SNS上では多くの批判が寄せられることに。著名人も反応しており、19日には “ひろゆき”こと実業家の西村博之氏(49)はXで、先述した出産報告の投稿を引用した上で、《立憲民主党の男性党員がAIで生成した架空の女性の出産報告を投稿。気味が悪い、、、、》と嫌悪感を露わにした。…