1: 匿名 2026/08/21(金) 12:03:09 ニュース「気味が悪い」ひろゆきも嫌悪感、ウソの出産報告まで…架空の「立憲民主党の女性政治家」アカウントに批判続出(女性自身) - Yahoo!ニュース《本日、終戦から81年を迎えるにあたり、靖国神社を参拝しました。 先の大戦で亡くなられた方々に哀悼の誠を捧げ、平和への祈りを新たにしました。 戦争の記憶を風化させることなく、次の世代へ平和な社会をつ月15日、終戦記念日にXでこう綴ったのは、「中村りほ@立憲民主党」と名乗るアカウント。投稿には、靖国神社の鳥居の前で、撮影されたスーツを着た女性の姿をおさめた写真も添えられていた。平和の祈りを力強く宣言したこの女性だが、なんと実際には存在していない人物だった――。8月19日、立憲民主党の栃木県連に党員とみられる男性が、この「中村りほ」に成り済ましてXで選挙や政治活動について投稿していたことが判明。同アカウントは’24年6月に作成され、栃木県や長野県での選挙や政治活動の内容が複数投稿されていた。プロフィールには、《性暴力から妊娠、出産。経験を生かし女性が安心して暮らせる社会を目指します。女性支援、子育て支援、農業振興、地域活性化、福祉の充実を目指し、皆さまの声を大切に活動します》と書かれており、プロフィール写真を含めて投稿に用いられた写真はすべて生成AIで作成されたものと見られている現在アカウントは凍結されているが、凍結以前に確認した過去の投稿では、冒頭の投稿の他に、赤子を背負いながら旗の前でマイクを持つ写真とともに《泣いてなんかいられない。2年後、父が現大臣を39票差まで追い詰め、開票速報で2度負けを覚悟させたフィールドで挑戦します》と出馬をほのめかす投稿をしていた。さらに別の投稿では、《3620gの女の子を出産しました》と出産を報告し、《お腹がギュッと痛くなり始めてから約20時間》と綴り、《ようやく聞こえてきた小さな産声。無事を確認できたときは、張りつめていたものが一気にほどけて、涙が止まりませんでした》と感動的なエピソードを綴っていた。…