1: それでも動く名無し 2026/08/19(水) 12:26:03.089 「宗教3世」の「鈴木奈々」が「創価学会」愛を堂々明かす 元夫を勧誘、「創価信者」に 過去には「聖教新聞」の配達も ますます増していく教団での役割「創価愛」「池田愛」鈴木は1988年生まれの38歳。モデルとしてデビューし、後にバラエティにも進出。「おバカキャラ」でブレイクし、一時は「バラエティの女王」との異名をとるほどの人気タレントとなった。一方で女性誌などがアンケートする「嫌いな女性タレント」ランキングの常連としても知られている。その鈴木が創価学会の信仰を広く公にしたのは、2024年8月のこと。それまでも学会員限定の動画などには登場していたが、この時は、公称550万部、オンラインで記事も配信している機関紙「聖教新聞」の1面に登場。信仰人生を語っている。「祈りは絶対にかなう!」「池田先生の励ましの言葉を読むと、勇気が湧いてきます」と、「創価愛」「池田愛」を堂々告白したのだ。それから2年経ったこの8月10日――。聖教新聞の5面「紙上トークライブ」というコーナーに改めて鈴木は登場。インタビューに答え、2年前よりもさらに信仰への思いを強く明かしているのだ。同記事によれば、鈴木は祖父母の代からの創価学会員。つまり、筋金入りの「宗教3世」ということになる。幼い頃から母に「夢や目標を具体的に掲げて、御本尊様に祈れば、必ずかなう」と教えられて育ったという。彼女の夢はモデルになることだったため、それを真剣に祈り、学会の会合にも参加してきた。すると高校3年生の冬、憧れていたモデルの握手会に参加した際、何とその“推し”本人から「モデルにならない?」とスカウトを受けたという。〈「祈りは必ずかなう」との母の言葉は本当だったんだと確信しました〉と鈴木は述べている。 11: それでも動く名無し 2026/08/19(水) 12:27:35.497 いうほど害ないからええやろ 34: それでも動く名無し 2026/08/19(水) 12:32:42.952 キーナもナイツも全く隠さなくなったしな最近の創価のトレンドはオープンなのか?…