転載元: 征夷大将軍 ★ 2026/08/20(木) 07:43:10.96 ID:WnIFDk+b9 朝日新聞2026年8月20日 5時00分 高校の硬式野球部員の数を都道府県別に調べると、最も多いのは東京で9160人、最も少ないのは鳥取の714人だった。しかし男子高校生に占める野球部員の割合では、東京は6.3%で最下位。では、この割合が最も高かったのは? 日本高校野球連盟の2026年5月末時点でのまとめでは、硬式野球の部員数は全国で12万4116人(このうち女子部員は9212人)。 最多は東京で9160人、次いで愛知6731人、大阪6247人、神奈川6137人、兵庫5647人の順だった。 部員が少なかったのは、鳥取714人、高知774人、徳島923人、福井1029人、和歌山1137人の順だった。 ただ、部員数は生徒数にも大きく影響される。 文部科学省の2025年12月時点の学校基本調査をもとに、全日制の男子高校生の人数で野球部員数を割ってみると、割合が最も低いのは東京で6.3%だった。下位は大阪6.4%、神奈川6.5%、埼玉7.0%、愛知7.6%の順で、都市部の都府県が並んだ。 逆に、野球部員の割合が最も多かったのは島根で15.8%。次いで、秋田13.2%、岩手12.5%、徳島12.3%、山口12.0%の順だった。 ※以下有料記事 2: 名無しさん@恐縮です 2026/08/20(木) 07:44:16.65 ID:v5YT4qQV0 大谷とか岩手県出身だもんなー 東京ではモブしか生まれ育たない…