香港のアーティスト龍家昇さんがデザインした、小さなモンスターのキャラクターで、中国のトイブランド「POP MART」が商品化した、ぬいぐるみブランドの「ラブブ」。先日行われたW杯北中米大会の開会式にも登場するなど、現在でも海外ではトレンドの一端を担っており、商品のプレミア化が続いています。その中で、来日観光客が撮った1枚の写真が話題に。都内にある雑貨店の一角なのですが、様々なラブブグッズが大量に置かれているものの、人だかりも争奪戦も起きていません。投稿者さんはお孫さんから聞いたのか、ラブブの存在とその人気を知っていたようで、日本では普通に売られていることから、「これは皆が探しているものではないの?」と驚きを伝えています。この日本ならではの光景に対し、外国人から様々な分析が寄せられていました。その一部をご紹介しますので、ご覧ください。「やっぱ日本に存在するのか!」 英国のコワモテ映画監督を笑顔に変えた日本の施設が話題に…